思い通りにいかないのは普通ですが、トラブルやアクシデントまでいかなくとも、
違和感があったり、引っかかる出来事にもエゴの昇華のために天意の後押しを感じます。
直近の例を挙げると、
上司からのアドバイスにゴリゴリの善かれの押し付けを感じました。
それをそのまま わたしが誰かにやってきたことだと認めて
まずは内に向かって謝ってから、
エゴの言動、感情を労い褒めたたえ、感謝と祝福で送り出します。
周りの方々が態度で示してくれるので、見ぬふり出来ないし、誤魔化しようがありません。
アクシデントが起きたとしても、それこそエゴの昇華の機会ですから、
丸ごと認めて引き受けて、その役割を敬い感謝して送り出します。
役割から降りるサインは、體が教えてくれるので、魂體一体であるとモノコトはサクサク進んでいきます。