HOME
ブログ
概要・著者紹介
対面セッション
お問い合わせ
あいわたし
いのち
いのち
· 2026/07/16
大人版 背中スイッチ
子育てあるあるで語られる新生児を寝かしつけて、いざ布団に置こうとすると目が覚めてしまう現象を『背中スイッチ』と言いますが、 実は、魂の覚醒に背中スイッチを活用できます。 訪問介護では、目覚める=覚醒と記録するため、覚醒という表現は日常的に使用していました。医療現場も然り。...
続きを読む
いのち
· 2026/07/04
初志に還る
いよいよ火葬場ピンポイントで咳き込むようになり、丁度のタイミングで健康診断が行われたため、医師に相談してみたところ、 レントゲン診断は異常ナシ、もし心配なら精密検査を受ける、原因が火葬場にあるなら環境を替える助言をいただきました。 突如、間欠泉の如く「人間の最期の瞬間に立ち会いたい!」という思いが湧いてきて現職に就きましたが、...
続きを読む
いのち
· 2026/06/08
空間の自然治癒力
人の體には自然治癒力が備わっています。 意識を拡大していると、宇宙空間にも自然治癒力が備わっていることが判ります。 人の體の自然治癒力が発揮されるのは、健康な體であることが前提となるように、 空間の自然治癒力も、健康な空間を生み成す人型生命体の存在が必要だと天意が教えてくれました。...
続きを読む
いのち
· 2026/04/19
空間を耕す
面白いことに、どんな職場に異動しても、人間関係の歪を提示されます。 今の職場では、新人がお局様から無視されるのは当然みたいですし、 先輩方の内部抗争のような相関図も、どこに異動したとて、目の当たりにします。 その矛先が自分に向けられても、あらゆる場面で嫌われる側に立たせて頂いたことで、...
続きを読む
いのち
· 2026/02/17
炙り出る役割の共通点
多種多様な職種に携わっており、好奇心で選ぶため統一性がない職歴ですが、 ターニングポイントとなる職業に、とある共通点が炙り出されました。 アラサーの頃、恵まれているのに生きていない感覚に圧し潰されそうになり、 絶望から生み出されたのは、笑顔の写真家という役割でした。...
続きを読む
いのち
· 2026/01/10
適切な引き際
天意からの愛で観るからこそ 適切な引き際が見えてくる。 この度、仕事の云々をすっ飛ばして、 訪問には欠かせない車の運転がきっかけで、 新たな一歩を踏み出す必要が出てきました。 車の運転は、自他の命を預かる所作です。 一人運転でも、ひとたび道路に出れば、 歩行者、自転車、対向車と、常に命と対峙しています。...
続きを読む
いのち
· 2026/01/01
新春2026
あけましておめでとうございます ますます自愛を深め 豊かな経験を味わい 共に在る歓びを分かち合う同志が ますます広がりますように 天意の生き様で尽力してまいります!
続きを読む
いのち
· 2025/11/14
天意を育む
わたしたちは光の存在である。 これは量子物理学で証明されている科学的事実です。 光の本質は天意 感謝 敬い 歓び が天意を育む。 微笑み が天意を育む。 和らぎ 温もり が天意を育む。 常に全てに感謝と敬いを観じ、歓喜で祝福していると 内なる天意が増幅していくのが実感できます。
続きを読む
いのち
· 2025/07/19
エゴの昇華は魂の祝題
わたしたち人型生命体の魂は、 弥栄を体現するべく、體(カラダ)を授かりました。 本来は魂と體の結びによる弥栄を体現するはずが、 長らく、エゴと身体が分断された有限を体現しています。 魂の次元を上げて、エゴを敬い感謝していくと、 エゴは天意に昇華され、その役割を終えることができます。 しかし、何万年も人類総出で行なってきたエゴの細分化は、...
続きを読む
いのち
· 2025/04/12
さくら満開ギャラリー
続きを読む
さらに表示する
トップへ戻る